岡本カンパニーは、現在予備校で活躍中の講師を、貴校(高等学校・塾・予備校)に派遣します。

 

現在予備校で活躍中の講師を貴校に派遣いたします。

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「校内予備校」で実績UP!

いまさら申すまでも無いことですが、少子化現象の影響を受け、学校運営は日増しに厳しくなっております。高校運営において、今後の生き残りをかけて、新入生の確保・拡大を現在の社会環境の中でどう実現するかは重大な課題であります。

ただ、このような状況下でも、近年著しい入学希望者数の増加した高校もあれば、当然のことながら過去の栄光に胡坐をかいていたため生徒数の減少に苦慮する高校もあります。

近年著しい伸びを示した高校の共通点は、著しい大学合格実績です。大学実績を伸ばすことが安定した高校運営への一番の近道であると考えられます。

大学合格実績を伸ばす方策の一つとして、予備校講師による大学受験対策の授業を導入する方法があります。高校によっては、課外授業として高校の教員で受験対策をされている学校もありますが、高校の教員はクラブ活動・生徒指導などの業務が多く、さらに教師の負担を増やすことになりますし、受験対策研究に予備校講師ほど時間をさけないというマイナス点があります。「教育は教員・受験は予備校講師」と役割分担による合理化を試みることによって成功した高校もあります。

自校で予備校講師を招いておられる高校では、限られた人脈で満足できるレベルの講師を安定的に確保することが困難であることを聞きました。さらに、講師とのトラブルがあった場合、対応に追われて本来の受験指導がかえって疎かになった場合もあったようです。

大手予備校も講師派遣を行っておりますが、費用の面で導入に踏み切れない、また導入したとしても、限られた予算内となるため、ごくわずかなコマ数となり、あまり効果が期待できないというケースもございます。大手予備校は自校の莫大な運営費を講師給に加算するため、どうしても高校の負担は大きくなってしまいます。

このような状況の中、渇ェ本カンパニーは現在248名の大手予備校を中心としたプロ講師集団とこれまでに培ってきた運営ノウハウを活かし、私立高校で予備校講師の授業を行う「校内予備校」を実施し、実績アップのお手伝いをさせていただいております。近年では、公立高校からも「校内予備校」のお問い合わせをいただいております。

貴校も是非一度ご検討ください。


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