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よくあるご質問

Q1.中学生専門の塾ですが、高校への受験制度が変わるので、大学受験のコースを作りたいのですが、高校生クラスの運営方法がわかりません。
A1.高校受験だけでは将来不安です。大学受験を加えることにより、リスクヘッジを行うことが必要でしょう。また、せっかく中3まで指導した生徒を逃してしまうのは非常に勿体ないことです。 弊社は貴校の高校コース開設にあたり、募集、講座、講師の全てにわたり予算内で作成させていただきます。
Q2.個別指導中心の塾で、大学生のお兄ちゃん・お姉ちゃん先生で生徒とのコミュニケーションはとれているつもりなのですが、高3生になるとやはりプロの講師でなければ不安なのか、大手予備校に流れてしまいます。
A2.親の気持ちとしてはわからないでもありません。 しかし塾にとって一番のターゲットである高3を大手にもっていかれるのは非常につらいものです。 集団でプロの授業を、もし集団授業では合わない生徒には個別も受講させる経営スパイラルをお勧めします。
Q3.画像専門の塾なのですが、映像だけでは板書も見づらく、質問もできず、一方的な授業になってついつい寝てしまう生徒がいます。画像+生授業の二本立てで運営していきたいのですが。
A3.通信の一番の弱点は、授業の一方通行です。 厳しい生徒は、「授業料は授業前後の質疑応答を含めてのもの。 質問のできない通信授業は生授業より授業料を安くすべき」という指摘があります。 しかし、大手通信予備校では逆に生授業よりも高い授業料に設定しています。 それもそのはず、通信予備校への入会金、ランニングコスト、人件費、大手へのロイヤリティを支払、それに加えて純利益をあげなければなりません。 当然授業料は高くなります。
Q4.英数の講師は確保しやすいのですが、特殊な化学、生物などの良い講師が確保できずに困っています。
A4.化学・生物などセンター受験をする生徒には必要な科目ですが、いかんせん講師の絶対数が少なく、アルバイトならいるけれども専門的に指導できる講師は皆無に等しいのが現状です。 逆に考えると、化学・生物が開講できれば、競合する塾に差をつけることができるわけです。
Q5.講師を新聞の一般公募で集めたのですが、指導力に乏しく、定着率も悪くて困っています。
A5.弊社の講師は弊社代表のこれまでの人脈や信頼できる方のご紹介者に加えて、自薦、他薦の応募者から模擬授業を行って、代表のメガネに叶った講師を採用いたしております。 貴校に出講させていただく場合には、貴校の生徒さんの学習状況、目標、気質などを伺いながら講師の選別いたしてまいります。 特に、塾の場合には「生徒との相性」も選別の重要な基準となります。
Q6.レギュラー授業は英数だけですが、夏季と冬季だけ理社もやりたい…夏季と冬季だけの講師は探せますか?
A6.もちろんです。英語・数学に比べて、受験生の少ない科目を1年間通してとなりますと、いくら宣伝のためとはいえ赤字がかさみます。 一部の科目は夏または冬だけでも十分に宣伝効果はあります。 弊社では夏・冬のみの講師派遣も行っております。
Q7.学生講師のみで運営していますが、指導力に不安があります。
A7.学生には学生のよさがあります。 しかし、受験に関しての指導力、信頼度はプロにかなうわけがありません。
Q8.大手予備校から講師派遣を受けていますが、料金が高すぎて困っています。
A8.大手予備校には講師と同数またはそれ以上の職員をかかえ、大きなビル、莫大な宣伝書を維持するためにはどうしても料金は高くなります。 弊社は他の無駄は全くなくし、最少人数で運営しております。 そのため、大手予備校の半額以下で予備校講師の授業を行うことができます。 また、弊社は入会金など不明な費用は一切ちょうだいいたしません。 講師の実働時間に対してのみにかかるシステムとなっております。
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